ニュース

2017

10月

中国科学院化学研究所で合同セミナーを開催しました(高度研究フォローアッププログラム)。

Chaimongkolkunasinさんが天津で開催の国際会議で招待講演を行いました。(Asian Polyolefin Workshop2017, Tianjian, China)

孫さんと原川君が国際会議(APO2017)で優秀ポスター賞を受賞しました。(Asian Polyolefin Workshop2017, Tianjian, China)

 

9月
都市外交人材プログラムで学生1名が来日し、新しく研究室に加わりました。

7月
エジプト国立研究所(national Research Center)より教員1名が来日しました(客員研究員)。

IAESTEプログラムでUniversity of Belgrade(セルビア)より学生1名が来日しました。

6月
タイ・タマサート大学より学生1名が共同プログラムで来日しました。(大学間交流協定に基づく)
中国(Ningbo Polytechnic)より教員1名が来日しました(客員研究員)。

5月

Highlight in Olefin Metathesis — Fundamentals and Frontiers: (imido)vanadium-akylidene catalyst
Virtual Issue, Organometallics  Here or Here  バナジウム触媒の研究成果が紹介されました。

3月
「高機能な導電性ポリマーの精密合成法を開発~有機エレクトロニクスの発展に貢献する光機能材料の開発に期待~」 共役ポリマーの両末端に異なる官能基を定量的に導入する精密重合・合成手法を開発しました。 ドイツ化学会Angew. Chem. Int. Ed.誌に掲載され,ハイライト論文として裏表紙で紹介されます。 また,欧州の学術雑誌に掲載された論文からのハイライトとして,ChemistryViews.orgに紹介されました。Chem-Stationスポットライトリサーチでも紹介されています(國澤さん)。
プレスリリースの詳細はこちら(JST).またはこちら(TMU). 論文はこちら Cover   ChemistryViews  こちら 

Chem-Station こちら

3月

第119回触媒討論会をお世話しました(ご協力有難うございました)。参加登録者は654名。HPはこちら

 

2月

タイ・チュラロンコン大学でTMU and PetroMat Joint Mini Symposium on Catalysis and Advanced Materials 2017を開催しました。

 

2016

12月
Dalton Trans.に受理された論文がBackside cover article として採択されました。PDFCover

11月
最優秀ポスター発表賞(Best Poster Presentation Award (among 92),  International Symposium on Catalysis and Fine Chemicals (C&FC2016, Taipei) Link Photo
Ms. Sapanna Chaimongkolkunasin: Synthesis and Reaction Chemistry of (Imido)Vanadium(V)-Alkylidene Complexes: Highly-Active Olefin Metathesis Catalysts
ポスター賞受賞 (2nd): Mr. Qing Yan

10月
マレーシア国民大学(UKM)より学生2名が共同研究で来日しました。(大学間交流協定に基づく)

9月
都市外交人材プログラムで学生1名が来日し、新しく研究室に加わりました。

9月
内モンゴル大学(IMU)より学生1名が共同研究で来日しました。

6月
タイ・タマサート大学より教員1名が共同プログラムで来日しました。(大学間交流協定に基づく)
IAESTEプログラムでClausthal University of Technology(ドイツ)より学生1名が来日しました。

6月
Organometallicsに受理された論文が最近のMost Read Article として紹介されました(2016年5月第4位)。article Igarashi-OM-No3

5月
J. Polym. Sci. PartA: Polym. Chem.に受理された論文がcover に採択されました。 Cover

2月
J. Polym. Sci. PartA: Polym. Chem.に受理された論文がcover に採択されました。Cover

2月
タイ・バンコクで開催された国際会議でチュラロンコン大学と合同シンポジウムを開催しました。詳細
The 1st CU-TMU Symposium in Advanced Chemistry and Materials @ PACCON2016(Pure and Applied Chemistry International Conference 2016)

1月
タイ・チュラロンコン大学との合同シンポジウム(CU-TMU Joint Symposium for Materials Science and Catalysis 2016)を開催しました。 詳細 Photo

 

2015

11月
アジアポリオレフィンワークショップ2015(APO2015)を開催しました。 詳細
アジアポリオレフィンワークショップ2015公開講演会「The Development and Future Aspects of Metallocene Based Polyolefin」(ハンブルグ大学 Kaminsky教授)を開催しました。
APO2015 (WPOC2015) でZhao Weizhen さんが最優秀ポスター賞を受賞しました。

ひらめき☆ときめきサイエンス「ねらいの化学反応を実現する触媒(活性サイト)の科学」を開催しました。 詳細

10月
末木俊輔先生が、助教として新しく研究室に加わりました。

9月
都市外交人材プログラムで学生3名が来日し、新しく研究室に加わりました。

9月
Dalton Trans.に掲載された論文がBackside cover に採択されました。  詳細

7月
Organmetallicsに受理された論文(2014年10月, ACS Editors’ Choice) が年間のMost Read Article として紹介されました。  詳細

6月
タイ・マヒドン大学より学生1名が夏期インターンシッププログラムで来日しました。(大学間交流協定に基づく)
IAESTEプログラムでスロバキア工科大より学生1名が来日しました。

5月
マレーシア国民大学(UKM)より学生1名が共同研究で来日しました。(大学間交流協定に基づく)

1月
ハノイ工科大学(ベトナム)とマヒドン大学(タイ)より学生・教員がJSTさくらサイエンスプランで来日しました。(約3週間)

1月
分子触媒とファインケミカルズ合成に関する国際ワークショップを開催します。  プログラム Photo

 

2014

12月

RSCのPolymer Chemistryに掲載された論文がBackside Coverに採択されました。  詳細

12月
マレーシア国民大学(UKM)より教員1名が共同研究で来日しました。(国際共同研究プログラム)

10月
松阪裕子さんが近畿化学協会の第7回触媒表面化学研究発表会で優秀研究賞を受賞しました。

10月
Organmetallicsに受理された論文がACS Editors’ Choiceに選ばれました。  詳細

9月
高度研究プログラムで学生4名が来日し、新しく研究室に加わりました。

マレーシア国民大学(UKM)との合成化学に関する合同シンポジウムを企画・実施しました。 プログラム Photo

有機金属化学と触媒化学に関する国際シンポジウムを企画・実施しました。 プログラム Photo

6月
科研費 新学術領域研究(研究領域提案型)「3D活性サイト科学」が採択されました。(計画班代表: 領域代表は奈良先端大の大門寛先生)

6月
ハノイ工科大学より教員1名が共同研究で来日しました。(部局間交流協定に基づく)

6月
マレーシア国民大学(UKM)より学生1名が共同研究で来日しました。(部局間交流協定に基づく)

6月
理工学系の夏季インターンシッププログラムで留学生(学部生)が来日しました。

5月
Aust. J. Chem 誌に掲載された論文が、表紙に採択されました。

4月
Organometallics 誌に掲載された論文が、最近のMost Read Article として紹介されました。

1月
タイのチュラロンコン大石油・石油化学院より学生1 名が共同研究で来日しました。(大学間交流協定に基づく)

1月
ミニ国際シンポジウムを開催しました(共同研究プログラム、) 詳細

1月
中国科学院化学研究所、長春応用化学研究所より学生計3 名が共同研究で来日しました。(2013 年12 月、2014 年1 月)

 

2013

5月
Aust. J. Chem 誌に掲載された論文が、表紙に採択されました。

4月
Organometallics 誌に掲載された論文が、最近のMost Read Article として紹介されました。

1月
タイのチュラロンコン大石油・石油化学院より学生1 名が共同研究で来日しました。(大学間交流協定に基づく)

1月
ミニ国際シンポジウムを開催しました(共同研究プログラム、) 詳細

1月
中国科学院化学研究所、長春応用化学研究所より学生計3 名が共同研究で来日しました。(2013 年12 月、2014 年1 月)